医学生・研修医・専攻医の日本内科学 ことはじめ 2026で優秀演題賞を受賞!
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医学生・研修医・専攻医の日本内科学 ことはじめ 2026で優秀演題賞を受賞
2026年4月11日(土)/東京国際フォーラム
「医学生・研修医・専攻医の内科学 ことはじめ 2026」
(第123回日本内科学会総会・講演会 併催)において、
当院内科専攻医の 沈 昶 医師が優秀演題賞を受賞しました。
演題名
多職種協働で対応した訪日観光客の重症肺炎症例
本賞は、研修医・専攻医を含む全演題の中から、特に優れた発表として選出されたものです。
さらに、本発表を指導した 八板謙一郎医師も2年連続で指導教官賞を受賞しました。
沈医師のコメント
八板先生をはじめとしたご指導いただいた先生方や、日々大変な症例に一緒に向き合っていただいている多職種の皆様方のおかげでこのような賞を受賞することができました。
今回の経験を糧に、より一層毎日の診療に精進するとともに学術活動にも積極的に取り組んでいきます。
八板医師のコメント
昨年から内科ことはじめに参加しております。2年連続指導教官賞をいただき、自分が一番驚いています。これからも頑張ります。
沈医師・八板医師、おめでとうございます!!